dCARD×ドコモの銀行 街中どこでもおトクやで! dカードの引落し口座をドコモの銀行(対象支店で引落し)に設定するとdカードのスマホタッチ決済のお買物でdポイント初年度最大3%還元 うち2%分は期間・用途限定 特典上限3,000pt/月 d払い[dカード×ドコモの銀行(対象支店で引落し)]は一部を除き対象 *1 ドコモの銀行は、ドコモSMTBネット銀行が自社ブランドとして提供する個人のお客さま向けの銀行サービスです ※ dカードの引落しをドコモの銀行の対象支店に設定し、諸条件の達成が必要

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ドコモの銀行

はじまる

ドコモの銀行 ドコモSMTBネット銀行

ドコモの銀行がはじまるで~!

dカードの引き落とし口座に設定して、ご利用すると、お買物がさらにおトクになるで!

街中どこでも!dカードのスマホ決済のお買物がおトクに

「ドコモの銀行(ドコモSMTBネット銀行)」と「dカード」。この2つを組み合わせて利用することで、日常のお買物がもっとおトクに。dカードのスマホ決済を使えば、街でのお買物で自然と還元を受けられる仕組みです。

d払い[dカード×ドコモの銀行(対象支店で引落し設定)]も
一部を除き対象

  • 「ドコモの銀行」は、ドコモSMTBネット銀行が自社ブランドとして提供する、個人のお客さま向けの銀行サービスブランドです。
  • 株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループは、銀行法に定める銀行業の免許を保有しておらず、株式会社ドコモSMTBネット銀行の銀行代理業者として、預金の受入れを内容とする契約の締結の媒介等を行います。
  • 対象決済は支払方法をdカードに設定したd払い決済(d払いタッチ含む)およびdカードのスマホ決済(Apple Pay/Google Pay/おサイフケータイiD)です。

ドコモユーザーの方はdカードのスマホ決済で

ドコモの銀行口座開設と諸条件達成でdポイント初年度最大3.0%還元!

  • dカード PLATINUMの年会費は29,700円(税込)

街中どこでもや!

dカードPLATINUMユーザーなら

諸条件達成でdポイント初年度

最大 3.0 % 還元

決済基本還元率

1.0%

  • dカード(dカードGOLD U、dカードGOLD、dカードPLATINUMを除く)は決済基本還元率を2027年1月ご利用分から0.5%(200円(税込)ごとにdポイントを1ポイント進呈)に改定します。詳細はdカードサイトをご確認ください

ドコモの銀行引落特典

最大+2.0%

  • dポイント(期間・用途限定)
  • 上限3,000P/月
  • 2年目以降は月間のdカードご利用金額条件あり
  • 対象支店限定
  • dカード GOLD Uの年会費は3,300円(税込)。dカード GOLDの年会費は11,000円(税込)。
  • dカードGOLD U会員の方は満30歳以降の最初の更新時には、自動的にdカード GOLDに切り替わります。

街中どこでもや!

dカード GOLD U・GOLDユーザーなら

諸条件達成でdポイント初年度

最大 2.0 % 還元

決済基本還元率

1.0%

  • dカード(dカードGOLD U、dカードGOLD、dカードPLATINUMを除く)は決済基本還元率を2027年1月ご利用分から0.5%(200円(税込)ごとにdポイントを1ポイント進呈)に改定します。詳細はdカードサイトをご確認ください

ドコモの銀行引落特典

最大+1.0%

  • dポイント(期間・用途限定)
  • 上限3,000P/月
  • 2年目以降は月間のdカードご利用金額条件あり
  • 対象支店限定
  • 年会費については2027年1月のご利用分からの利用有無に基づき、入会初年度無料、入会2年目以降も無料(前年度に1度もカード利用が無い場合は1,650円(税込))に改定します。

街中どこでもや!

dカードユーザーなら

諸条件達成でdポイント初年度

最大 1.25 % 還元

決済基本還元率

1.0%

  • dカード(dカードGOLD U、dカードGOLD、dカードPLATINUMを除く)は決済基本還元率を2027年1月ご利用分から0.5%(200円(税込)ごとにdポイントを1ポイント進呈)に改定します。詳細はdカードサイトをご確認ください

ドコモの銀行引落特典

最大+0.25%

  • dポイント(期間・用途限定)
  • 上限3,000P/月
  • 2年目以降は月間のdカードご利用金額条件あり
  • 対象支店限定

dカードの申込みはこちら

dアカウント連携によるおトクな特典

銀行取引に応じた
dポイントの進呈

対象となる銀行取引に応じて、dポイントを進呈いたします。付与されたdポイントは、街でのお買物やdカードのご利用代金などにご利用いただけます。

  • dポイントは、デビットカードでのお支払いにはご利用いただけません。

「ドコモの銀行引落特典」
「マネックス証券特典」

各種条件達成後、
街のお店でd払い・dカードの
スマホ決済をすると

dポイント初年度の合計

最大 4.5 % 還元

dカード通常還元率1.0%、ドコモの銀行特典 諸条件達成で初年度最大2.0%、マネックス証券特典 諸条件達成で最大1.5%

ドコモの銀行口座をdカードの口座振替(引落とし)口座に設定いただき、マネックス証券にて各種条件達成すると還元率がアップします。

  • 特典分のdポイントは期間・用途限定
  • ドコモの銀行特典2.0%進呈上限3000pt/月
  • マネックス証券特典1.5%進呈上限500pt/月
  • 2年目以降は月間のdカードご利用金額条件あり
  • 特典における条件など詳細はこちら
  • 対象支店限定
  • dカード(dカードGOLD U、dカードGOLD、dカードPLATINUMを除く)は決済基本還元率を2027年1月ご利用分から0.5%(200円(税込)ごとにdポイントを1ポイント進呈)に改定します。詳細はdカードサイトをご確認ください

dカード年会費諸条件達成で
最大全額相当分還元!

ドコモの銀行口座の預金残高等、所定の条件を達成すると、最大dカードの年会費全額相当分のdポイントを進呈いたします。

  • dポイント(期間・用途限定)
  • 年会費還元には所定の条件があります。
  • 特典における条件など詳細はこちら

ドコモユーザー以外の方も無料でdアカウント作成、口座開設が可能

dアカウント作成・ドコモの銀行口座開設は無料。
回線契約がなくてもご利用いただけます。

dアカウントの作成手順を
詳しく見る

準備するもの

・メールアドレス
・SMSが受信できる携帯電話番号
 
(ドコモをご契約でない方も対象です)

選べる3つの登録方法

1

Webで登録(おすすめ)

スマホからいつでも手続き可能です。

  • ドコモ回線をご契約中の方は、Wi-Fiをオフにしてモバイル回線でアクセスしてください。

Webで作成画面へ進む

2

アプリで登録

生体認証(指紋や顔)が設定でき、今後のログインがより安全・簡単に。iPadなどをご利用の方にもおすすめです。

  • 「dアカウント設定アプリ」のダウンロード画面へ遷移します。

App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう

3

ドコモショップで登録

操作に不安がある方は、ドコモショップでサポートいたします。運転免許証などの「本人確認書類」をご持参ください。

  • 対象店舗限定となります

お近くの店舗を探す

dアカウントをお持ちの方

口座開設の流れ

まずはWebからスタート。
スマホからいつでもスムーズにお申込みになれます。

01

開設する口座を選んで
申込情報を入力

ドコモSMTBネット銀行口座とマネックス証券口座を同時に開設するか、銀行口座のみにするか選んで申込情報入力に進んでください。

このページから銀行と証券の口座を申込むと、ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券の「自動入金(スイープ)」設定が自動で行われます

02

「ドコモの銀行」アプリで
本人確認

ドコモの銀行アプリをインストールして本人確認を行い、銀行口座開設結果をお待ちください。

03

初期設定

ドコモの銀行アプリへのログインと各種設定を行ってください。
銀行口座開設が完了し、お取引いただくことができます。

同時開設申込みでスムーズな手続き

04

マネックス証券口座開設手続き

メールの案内に従い、口座開設を申込みください。

銀行口座のみ申込みの場合は、このSTEPはありません

スマホでの操作が不安な方はこちら

ドコモショップで相談する

  • 対象店舗限定となります

(旧)住信SBIネット銀行で口座開設済みの方 面倒な手続き不要!今の口座がそのまま使えます

金融機関コードや支店番号、口座番号に変更はございません。
現在のキャッシュカード、ATM、デビット機能、SBIハイブリッド預金やその他のサービスはこれまで通りご利用いただけます。

ドコモの銀行とは

NTTドコモグループのネット銀行

ドコモの銀行は、スマホひとつで便利に使えるドコモグループのネット銀行サービスです。口座開設も日々のお金の管理もアプリで完結。給与の受け取りや口座引き落としなど、普段の銀行利用で自然と「dポイント」が貯まるおトクな仕組みも。毎日のお金まわりをより便利にサポートします。

  • 「ドコモの銀行」は、ドコモSMTBネット銀行が自社ブランドとして提供する、個人のお客さま向けの銀行サービスブランドです。
  • 株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループは、銀行法に定める銀行業の免許を保有しておらず、株式会社ドコモSMTBネット銀行の銀行代理業者として、預金の受入れを内容とする契約の締結の媒介等を行います。
  • 「ドコモの銀行」の対象となるのは、株式会社ドコモSMTBネット銀行の以下の支店です。
    フルーツの名前が付いた支店
    イチゴ支店(101)、ブドウ支店(102)、ミカン支店(103)、レモン支店(104)、リンゴ支店(105)、バナナ支店、(107)、メロン支店(108)、キウイ支店(109)
    スイーツの名前が付いた支店
    ドーナツ支店(110)、クッキー支店(111)、マカロン支店(112)、パフェ支店(113)、チョコレート支店(114)、アイスクリーム支店(115)、ドラヤキ支店(116)、ティラミス支店(117)、クレープ支店(118)、ショートケーキ支店(119)
    海の生き物の名前が付いた支店
    イルカ支店(207)、クジラ支店(403)、アシカ支店(507)、マンボウ支店(508)

ドコモの銀行の特長

いつでも何回でもATM手数料無料

キャッシュカード不要!スマホひとつでコンビニATMで入出金

  • 「アプリでATM」利用時。対象支店限定。セブン銀行・ローソン銀行ATMで利用できます

振込手数料は最大20回まで無料

他の銀行への振込手数料もおトク。アプリからカンタンお手続き

  • スマプロランクに応じて無料回数は異なります

安心のセキュリティ

生体認証や24時間365日の不正利用検知システム等、強固なセキュリティであなたの大切な資産を守ります。

目的別口座

最大10個まで用途に合わせた目的別口座を作成可能。便利な自動振替機能で、手間をかけない「ほったらかし貯金」をサポート。

マネックス証券とは

NTTドコモグループのネット証券

dポイントがたまる・つかえるNTTドコモグループのネット証券です。日本株や投資信託、米国株をはじめとする幅広い商品を取り揃えており、IPOにも対応しています。

マネックス証券の特長

NISA口座での積立投資でdポイントが一番たまる

NISA口座での投資信託の積立によりdポイントがたまる証券会社(お金のデザイン(THEO)、SMBC日興証券、マネックス証券の3社)において、dポイントの最大還元率(キャンペーンを除く)にて比較。

  • 2026年7月27日 NTTドコモFG調べ

dポイント(期間・用途限定)も

投資信託の積立と購入にdポイントがつかえる

dポイント1ポイントを投資信託の買付代金1円としてご利用いただけます。

初心者でもはじめやすい
100円から積立

かんたん資産運用ならd払いアプリ上で投資信託の積立や購入が行えます。

  • 積立とは投信積立を指し、dカード積立の場合は1,000円からとなります。※かんたん資産運用とは、d払いアプリ上でマネックス証券の口座開設から投信積立まで行える、マネックス証券が提供するサービスです。

dカード積立ならdポイントが
最大3.1%還元

毎月1,000円から投資信託の個別銘柄を積立できます。

  • 還元には所定の上限があります
  • 特典内容・条件は変更となる場合があります。詳細はこちら
  • (マネックス証券の画面へ遷移)

マネックス証券特典

マネックス証券にて各種条件達成で

最大1.5%還元

  • dポイント(期間・用途限定)
  • 上限500P/月

ドコモの銀行からマネックス証券へ

dアカウント連携とドコモの銀行との
自動入金(スイープ設定)をすると

0.1%還元


dアカウント連携と自動入金
(スイープ)設定と合わせて

dカード・d払い

dカード積立・d払い残高積立の1か月あたりの合計約定金額が3万円以上で

1.4%還元

よくあるご質問

Qドコモの銀行は無料で使えますか?
A

無料でご利用いただけます。

QドコモSMTBネット銀行とは?
A

2025年10月にドコモグループになった900万の預金口座数を誇るネット銀行です。安心で、使いやすいフルバンキングサービス(預金・決済・融資など)を提供しています。今後、ドコモのサービスと、銀行口座などのドコモSMTBネット銀行のサービスを連携することで、お客さまに、さらに便利でおトクな金融サービスを提供していく予定です。

Qマネックス証券とは?
A

dポイントがたまる・つかえるNTTグループのネット証券会社です。

Qドコモの銀行特典を受けるには?
A

口座開設後、ドコモの銀行とdアカウント連携の上、各種条件達成が必要です。

Q既にドコモの銀行やマネックス証券の口座を持っているが特典を受けられますか?
A

お持ちのドコモの銀行口座やマネックス証券口座とdアカウント連携し、対象の条件を達成することで特典を受け取れます。
詳細は下記をご確認ください。

その他のよくあるご質問はこちら

マネックス証券サービスに関する注意事項

株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ(以下、「NTTドコモFG」)とお客さまの利益が相反する可能性

所属金融商品取引業者であるマネックス証券株式会社は金融商品仲介業者であるNTTドコモFGの連結子会社です。(資本関係および人的関係があります。)マネックス証券株式会社の収益はNTTドコモFGの利益となるため、NTTドコモFGとお客さまの利益が相反する可能性があります。

口座開設・お取引に関する重要事項

マネックス証券の口座開設・維持費は無料です。口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をよくご確認ください。

国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>
国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じるおそれがあります。

<保証金の額または計算方法>
信用取引では、売買代金の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じるおそれがあります。レバレッジ型商品等の一部の銘柄の場合や市場区分、市場の状況等により、30%を上回る委託保証金が必要な場合があります。

<手数料等>
国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額3,000万円以下のときは、最大921円(税込:1,013円)、約定金額3,000万円超のときは、973円(税込:1,070円)かかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、約定金額が50万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大180円(税込:198円)が、約定金額50万円超のときは、成行・指値の区分なく最大350円(税込:385円)がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円(税込:2,750円)かかります。約定金額は現物取引と信用取引を合算します。(非課税口座では「取引毎手数料」のみ選択可能ですのでご注意ください。)単元未満株のインターネット売買手数料は、買付時は無料です。売付時は約定金額に対し0.5%(税込:0.55%)(最低手数料48円(税込:52円))を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。IFAコースをご利用のお客さまについて、IFAを媒介した取引の売買手数料は、1注文の約定金額により異なり、2億円超の約定金額のとき最大手数料345,000円(税込:379,500円)かかります。詳しくはマネックス証券サイトに掲載の「IFAコースの手数料」をご確認ください。
信用取引では、約定したお取引に対しマネックス証券が定める手数料がかかる他、信用金利等がかかります。

<その他>
お取引の際は、マネックス証券サイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>
投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>
投資信託ご購入の際の申込み手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込み金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客さまについて、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込み金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込み手数料がかかります。詳しくはマネックス証券サイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>
投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。

お取引の際は、マネックス証券サイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

新規公開の国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>
新規公開株式のお取引にあたっては、株式相場等の変動に伴い、また、新規公開株式の発行者または保証会社等の業務や財産の状況の変動に伴い、上場後の新規公開株式の価格が変動することによって、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。

<手数料等>
購入対価のみで取引手数料はかかりません。

<その他>
お取引にあたっては、「目論見書」、「契約締結前交付書面」等を十分にお読みいただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>
米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じるおそれがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じるおそれがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じるおそれがあります。米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じるおそれがあります。

<保証金の額または計算方法>
米国株式等の信用取引では、売買代金の50%以上かつ30万円を下回らない範囲でマネックス証券が定める米ドル額以上の保証金が必要です。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大2倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じるおそれがあります。

<手数料等>
•現物取引
米国株式等の売買では、約定金額に対し0.45%(税込:0.495%)(上限20米ドル(税込:22米ドル))の国内取引手数料がかかります。IFAを媒介した取引の取引手数料は、1注文の約定金額により異なり、最大14,000米ドル(税込:15,400米ドル)かかります。取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。
•信用取引
信用取引では、売買代金に対し0.3%(税込:0.33%)(上限15米ドル(税込:16.5米ドル))の国内取引手数料の他、信用金利、現地取引費用(返済時のみ)がかかります。詳細につきましてはマネックス証券サイトの「手数料・費用」をご確認ください。

<その他>
お取引の際は、マネックス証券サイトに掲載の「上場有価証券等書面」「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>
NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>
・ 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
・ 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
・ 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
・外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
・ 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
・ NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
・ NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
・ マネックス証券が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
・ 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>
マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、マネックス証券サイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項

金融商品仲介のお取引にあたってのご注意事項

【マネックス証券に係る金融商品仲介業務についてのご注意事項】
・株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ(以下、「NTTドコモFG」)は、金融商品仲介業として、マネックス証券の証券口座開設申込みに関するご案内およびマネックス証券の取扱う各種金融商品とそのお取引に関するご案内を行います。
・口座開設手続きおよび口座開設後のお取引は、お客さまがマネックス証券と直接行っていただくことになります。
・NTTドコモFGが金融商品仲介業としてご案内する各種商品等やサービスは、マネックス証券が提供するものであり、NTTドコモFGが提供するものではありません。
・NTTドコモFGは、お客さまとマネックス証券とのお取引について責任を負いません。マネックス証券が取扱う商品に関するご質問は、マネックス証券のサイトをご覧いただくか、「マネックス証券コールセンター」までお問合わせください。

【金融商品仲介業務についてのご注意事項】
・NTTドコモFGは、マネックス証券株式会社、株式会社お金のデザイン、SMBC日興証券株式会社を所属金融商品取引業者として金融商品仲介業務を行っています。金融商品仲介業務の実施にあたっては、お客さまの取引相手となる所属金融商品取引業者の商号または名称を明示いたします。
・各所属金融商品取引業者により、お取引方法・取扱商品・サービス・手数料等が異なります。
・金融商品仲介業務における金融商品等は、預金ではなく預金保険制度の対象ではありません。また、NTTドコモFGが元本を保証する商品ではありません。
・NTTドコモFGはいかなる名目によるかを問わず、その行う金融商品仲介業務に関して、所属金融商品取引業者の代理権は有しておらず、お客さまから金銭または有価証券の預託を受けることはありません。
・金融商品仲介業務における金融商品等は、金利・為替・株式相場等の変動や、有価証券の発行者の業務または財産の状況の変化等により価格が変動し、損失が生じるおそれがあります。
・お取引に際しては、手数料等がかかる場合があります。手数料等は商品・銘柄・取引金額・取引方法等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。
・各金融商品等のリスクおよび手数料等の情報の詳細および最良執行方針については、各所属金融商品取引業者ホームページ等にてご確認ください。
・各金融商品等のお取引に際しては、各所属金融商品取引業者より交付される契約締結前交付書面、目論見書または約款等の内容を必ずご確認のうえ、投資判断はご自身でされるようお願い申し上げます。

【金融商品仲介業者】
株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ 登録番号 関東財務局長(金仲)第 1084 号

【所属金融商品取引業者】
マネックス証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 165 号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会、一般社団法人 資産運用業協会

株式会社お金のデザイン
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 2796 号
加入協会:一般社団法人 資産運用業協会

SMBC日興証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 2251 号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 資産運用業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 日本STO協会

勧誘方針

当社の定める金融商品仲介業者としての勧誘方針に基づき、適正な投資勧誘を行います。

銀行代理業の概要

所属銀行:株式会社ドコモSMTBネット銀行

銀行代理業者:株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ

許可番号:関東財務局長(銀代)第541号

取扱い業務:預金の受入れ、為替取引を内容とする契約の締結の媒介

Webからカンタンお申込み